- 01-1
- 一日の動き 日周運動
- 01-2
- 季節による移り変わり 年周運動
- 01-3
- 何がどこに見えるのか確かめておこう
- 01-4
- 惑星は明るく、動いている
- 02-1
- 星座早見盤
- 02-2
- コンパス(方位磁石)
- 02-3
- 懐中電灯(赤いセロファンをかぶせたもの)
- 03-1
- できるだけ暗いところで見たい
- 03-2
- ご近所でもよく見える場所と方法がある
- 03-3
- 観察に適した場所/不適切な場所
- 04-1
- 天気予報が晴れでも、自分で確認を
- 04-2
- 月明かりはじゃま。出没時刻を調べておこう
- 04-3
- 未明には次の季節の星座が
- 04-4
- 星空観察のタイミング
- 05-1
- 方角を知るには
- 05-2
- 北極星を見つけるには
- 05-3
- 角度を計るには
- 05-4
- 星座は思ったより大きい
- 06-1
- 暗いところに眼をならす(暗順応)
- 06-2
- まず星座早見盤の日時を合わせる
- 06-3
- 明るい一等星から確認していこう
- 06-4
- 星空の目印をさがす
- 06-5
- 目印のまわりの星座をさがす
- 07-1
- 双眼鏡だと星がいっぱい見えてくる
- 08-1
- カメラと三脚があればじゅうぶん





























