あなたが撮影した北海道の自然風景や星空写真をどんどん披露してください!

羊蹄山が初冠雪しました。
羊蹄山から吹き降ろす風が冷たくなった気がしました。
いよいよ冬がやってくるんだなあ。
冬への期待と、寒さへの戸惑い、でもやっぱり北海道が好き、そんな気持ちが伝わりました。羊蹄山の山頂に傘のように被る雲はよく見かけますが、初冠雪に相応しいタイミング、それも星空の下というのがすばらしいです。冷たい空気が舞い降りるのを感じました。
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明るくなるまで見ていたかった

大人のキャンプ、という季節ですね。冴え渡る夜空に点在する灯り、そして美しい星空。まさに眠りたくない夜というのを十分に感じさせてくれます。
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10月3日、中秋の名月の晩の高島岬の情景。
月光で新聞も読めるくらいの明るさの下での撮影。
思いのほか空が蒼く写るのに驚く。
ノイズを恐れず色を出してみた。
星空は分厚い雲に覆われるものの、雲は追われるように流れてくれた。
かつて繁栄した漁村の象徴が闇夜に永い眠りから目を覚ますかのようだ...虎視眈々と。
月夜のなせる技とでも云いたくなる光景です。お屋敷の背景から迫ってくるような気を吐く雲。そして赤い小さな祠、光る柵などが画面に彩を添えています。緊張感漂う一期一会の一枚ですね。
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初冬石狩浜、風が相当強かったが強行軍で外出、これが功を奏したと思っています。札幌近郊でも非常に綺麗な星空が広がっていました。

灯台の北側からの景色に思われますが、街灯りと星空、そして灯台のあかりが描くハーモニーが見事です。ここは足元も暗いので撮影は大変だったと思います。長時間露出で、本来弧を描く星空が魚眼のため直線になっているのも効果的でした。
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日の出直前の支笏湖.
真っ赤に焼けた空が僕の心を奪った...
早起きした人にだけ頂けるご褒美ですね。力強い色合いと、やさしい雰囲気が調和した空になっています。心に迫る一瞬というのはまさにこういう景色を云うのではと感じました。いい一日になりましたね。
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娘の大学の入学式の為に東京から当別に。
石狩川の土手に娘と二人並んで見た夕日
清清しい一瞬です。暗部に土手のなだらかな傾斜が見えますが、これが画面からそのときの思いを伝える効果になっています。ほのぼのとした親子関係、これからの北海道への想い、色々な気持ちがこもったひと時だったのでしょうね。
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撮影したのは9月でしたが、広くて高い空と少し色あせて来た木を見て、秋だなぁと思いました。やっぱり北海道は広いんだな、と感じさせてくれる場所でもありました。

はるにれの木と雲のバランスがうまく効いていますね。空を思い切った構図で入れたのがよかったと思います。北海道の空に相応しい光景です。
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金色の空からオレンジ色の空へ・・・
陽がし沈み太陽から月に、そして空も夜へと交代する瞬間です。
この空を何人もの人が見上げ、そして撮っていたのでしょう。いつまでもこのまま見ていたいなあ、なんて感じるひと時です。心に沁みる時間でしたね。ぼくもこの日の空を撮っています。
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静寂の暗闇の中で、月夜の輝きをカメラにおさめました。

月明かりが見せてくれた静寂の一枚です。そのおかげで照らされた岩肌、浜の雰囲気がとても見事に表現されています。惜しいのは月の光り輝く水面がやや隠れたところでしょうか。
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豊平川の朝焼けの空。何か起こりそうな予感がしませんか?

まるで水彩絵の具を混ぜて空へぶつけたような色合い、朝の凛とした空気が伝わるような光景です。街のシルエット、とりわけアーチ状の橋が効いています。これから始まる一日に希望を感じる一枚です。
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夕べの空に耳を澄ませば

ぽつぽつと浮かんだ染まる雲と五線譜のような電線。電線を取り入れたことで空の広さや遠近感が感じられます。





















